第190国会 予算委員会にて質問いたしました

予算委員会にて、一般質疑をいたしました。

内容は
子宮頚ガンの検診結果が
わかりにくい
偽陰性が出る
綿棒の擦過による方法は
問題がある
子宮頚がんワクチンの副反応に苦しむ患者さんが現実今も苦しんでいる
現状から
何科のどの医師を
受診すれば
専門的に観てもらえるか
徹底されていない
また
遠隔診療についても
言及しました
長々と
自説を述べるだけの
質疑でなく
政府の問題点を指摘し
その上での
対案を提示するよう
心がけました

質疑の詳細につきましては、議事録ができ次第、再度報告させていただきます。